2008年03月21日

スペースコブラのオープニング&エンディング

ああ、プラモデルと全く関係ないブログになってきた。。。
明日くらい、少し作りたいと思ってますが、
どうなることやら。で、これ。
小学生には刺激的でオトナな香りのする映像でした。
オープニングは2000年を過ぎた今でも、
十分聞けるものと思うんですが、皆さんいかがでしょう?


2008年01月23日

アクシズの脅威のプロモーションビデオ

お久しぶりです。皆さん、お元気ですか?
ワタクシは元気です。製作は何も進んでいません。。。
ごめんなさい。しかもこんなゲームが出た日にゃ、なお完成しない。。。
でも買います!唯一、クリアを目指すゲームですから。
お勧めです。たまには製作を休んで、ゲームしましょう。
ワタクシは常に休んでいますが。。。

2007年12月10日

イノセンスの予告

参りました。見れば見るほどオモロイ。そしてスゲー。
なぜ評価されないんだろ?あまり聞かないけど、
ボクの知らないところで評価されてるんでしょうか?
あまりアニメ系に明るくないので、
そのヘンご存じな方は、教えて下さいませ。
しかしこの映像、何度見てもスゲーです。
ストーリー、設定、映像美など、
構成要素のバランスがいいです。
ぜひ見ましょう。レンタルじゃない方がいいです。
繰り返して深く見るべき映像です。
えー、ガンダムじゃなくて、スミマセン。
そして製作が進んでいなくて、これまたスミマセン。。。

2007年11月24日

CG版の『めぐりあい宇宙』

なかなかのクオリティですよね。
いまCGでガンダムを制作すると、こんな感じなんでしょうか。
オリジンの映像化がウワサされていますが、
まあCGではないでしょうから、
こういう企画も立ち上げてくれませんかね。
でも人は絵のほうがいいかな。
あくまでメカ場面だけ、こんな感じ、でね。

2007年11月21日

機動戦士Zガンダムのラスト

“新訳”として新しく制作されたわけですが、
やはりZのラストはこれなんです、ワタクシにとっては。
主人公が最終的に精神崩壊なんて、しかも何ひとつカミーユにとって、
よいことが起こらずそれなんて、フツーの子供アニメではないですわな。
だから良かった。このラストがあったからこそ、
オトナ、そして世の中というものを考えさせられたわけです、
10代前半にとっては。個人的にはラストをそのままに、
道筋を変えた新訳が見たいと思っていますが、
それはそれでツライ映像になったでしょうな。。。
終わり方、終焉としては“めぐりあい宇宙”とは真逆。
でもやっぱ、Zのラストはこれだからいい。

2007年11月20日

めぐりあい宇宙の予告編

すべての原点はここにあります。
機動戦士ガンダム『めぐりあい宇宙』。
それまでのアニメの常識を覆した映像としては、
宇宙戦艦ヤマトがあったと聞いております
(ワタクシは世代ではないので、ヤマトの詳細を知りませんが)。
で、それを進化させ、さらにアニメというものを
世に浸透させた存在がこのファーストだったと、
オトナになったいま、ワタクシはそう認識しております。
その後、数々のガンダムやアニメが世に生まれましたが、
いまだ『めぐりあい宇宙』を超えるガンダム、そしてアニメを、
ワタクシは見たことがございませぬ。

2007年11月19日

Zガンダムのエンディング

今でこそ人気の高い曲みたいですが、
放映当時はそれほどでもなかったかと。。。
そんなこというワタクシも、歌謡曲だな、と思ってました。。。
サワヤカ、なんですが、それが昭和風味なんですよねー。
そんなこといいつつ、この映像を出してきたのは、
Zガンダムがらみのものを、いま作っているからです。
それは後のお楽しみに(完成するか否かは、
まさにワタクシのガンバリひとつ、ですな)。

2007年11月18日

F3マカオGPのオンボード映像

すげー。コースというより路地ですね、これは。
よくこんな狭いコースでアクセル踏めるもんだ。
ワタクシ、サーキットでも躊躇しまくりなのに。。。
ヘアピンなんてケツ振らないとそもそも曲がれない
(切り返しが必要)らしいし。いやー、いい映像です。

posted by てつ at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | F1中心、のはず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

88年のレイトンハウス881

88年といえばやはり、
レイトンハウス、ですよねー。本当にカッコイイ。
ニューウェイのF1デビュー作です。
タミヤからはキット化されませんでした。。。
出たら、間違いなく購入しましたが、、、
881のキットといえば、スタジオ27のガレージキットです。
えー、持ってます。これだけはやはりハズせなくて。
ちなみにタミヤCG901Bももってます、てへ。

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2007年11月15日

91年のジョーダンF191

今見ても美しいクルマです。
7upのロゴやカラーリング、そしてスタイル。トータルで美しい。
その美しさに劣らず、パフォーマンスも高かったなー。
そういえば、シューマッハのデビューマシンでもありますよね。
タミヤ1/20GPコレクションでモデル化されたときは、
小躍りしたものです。でも作ったこと、ないんですよねー。
なんでだろ?なんだか巡りあわせが合わない、というか。。。
キットは、、、もちろんもってます、はい。

posted by てつ at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | F1中心、のはず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月14日

87年ロータス99Tのアクティブサス

残り30秒くらいのアクティブサスの動き、スゴくないですか?
これ、ピトー管に息を吹きかけて、動かしてますよね?
20年前にこの技術。さすがロータス、だからロータス。
たぶん、信頼性うんぬんよりも新技術の魅力に負けて、
99Tに採用したんでしょう。良くも悪くもロータスらしい。。。

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2007年11月10日

90年F3マカオGPのハッキネンvs.シューマッハ

かの高名な90年マカオGP、ハッキネンvs.シューマッハです。
マカオGPは2ヒート制で(今も?)、
リザルトは1、2ヒートの合計タイムで決まります。
90年は1ヒートでハッキネンが圧勝。2ヒートではシューマッハが
先頭を走っていましたが、ハッキネン的には抜く必要はないわけです。
で、これ。。。この後、ハッキネン、泣きじゃくりです。
リザルトは「ただのリタイア」ですから。
当時、マカオGP優勝者は確実にF1への切符をつかんでいたので、
涙にはそういう意味も含まれていたのでしょう。
各国F3チャンプのF1への登竜門であるマカオGP。
毎年皆、気合い入りまくりで、レースはいたるところで
抜きあい、さし合い。それが魅力的で毎年楽しみにしていたものです。
ワタクシも当時、リアルタイムでTVの前に座っていました。
もちろんハッキネンやシューマッハが、
この後、F1世界チャンプとして成功するとはいざ知らず。。。

posted by てつ at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | F1中心、のはず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月09日

88年F1鈴鹿のセナ車載カメラ

サーキットを走ったことがある方には、
これが度肝を抜かれる速さだと実感できる思います。
しかも20年前のスピード。カウルはシンプルで、
各コンストラクターに個性がありました。
ハイテクなんでもあり、かわりにガソリン制限あり、小排気量。
そんなF1見てみたいなー。そういえば昔からボクは
レースより新車が初お目見えするシェイクダウンに、
ココロをときめかしていましたな。。。

posted by てつ at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | F1中心、のはず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月08日

当時のアイドルは、、、シャイなイタリアン

紛れもなく、ワタクシにはこのお方でした。
ステファノ・モデナ。86年ユーロF3、そして87年国際F3000チャンプ。
89年ブラバムのときは光ってたもんなー、ホント。恥ずかしながら当時、
原付のヘルメットをこのお方のカラーリングに塗ってました。
いずれ作ります、ティレルは。中嶋仕様じゃなくて。
(ナカジマさんはもちろん好きだけど、アイドルですから、、、)。



posted by てつ at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | F1中心、のはず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっぱすげーね、F1

こーゆーの、よく企画でやってますが、何回見てもやっぱスゴイ。
同じ規格20数台で競うフォーミュラレースでは分かりづらいけど、
こういう対比はF1のスゴさが際立ちます。
で「隠し玉2」はボディ整形中。あ、ばらしちゃった。。。

posted by てつ at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | F1中心、のはず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっぱりこの時代のF1だよねえ。。。

ごめんなさい。MGリックディアスはあと一息、
「隠し玉」も塗装終了直前、「隠し玉2」も制作途中。。。
シゴトやらなんやら忙しくて。。。
アクセスして頂いてる方に本当に申し訳ない。
ちゃんと制作しますから、もう少し待って。。。
まあそんな中、新しいカテゴリ作るわけですが。
でF1。なんと中嶋悟さんの息子さん、一貴選手がF1フル参戦!
しかも名門ウィリアムズ!(お父さんが参戦した際の
ロータスも名門中の名門でしたが、その後は、、、)。
F1はこの頃がやっぱり最高にオモロかったなあ。
何度見ても懐かしいし、興奮せざるを得ない映像です。
(この後のmodel studioの展開は、
皆さんが予想されるとおりです。たぶんね)。





posted by てつ at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | F1中心、のはず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月30日

防衛省の本物ファンネル

こりゃすげー、マジすげー。
えらい時代になったものです。

2007年10月04日

攻殻機動隊SSSのオープニング

今どき。これにつきるテーマだと思います。
高齢化なんですが、テーマとしては分かりやすい。
ただ、やはり単発じゃなくして欲しかった。。。
オモロイのは認めますけどねえ。

2007年09月26日

攻殻機動隊SAC 2nd GIGのオープニング

SACの続編です。はじめはSACのほうがお気に入りでしたが、
最近はこのSAC 2nd GIGのほうに惹かれます。
なんか深いんだよなー、SACに比べて設定が。
ストーリーテリング的にはSACなんでしょうが。
でもGIGはないよな、GIGは(笑)。

攻殻機動隊SACのオープニング

MGリックディアスはクリアの段階、加えて隠し玉も用意してます。
だから、見捨てないで。。。やる気がないわけじゃないから。。。
閑話休題。攻殻機動隊のテレビ版、SAC。
基本、ロボットものしか興味ないんですが、これはオモロイ。
よくできてる。クオリティが純粋に高いです、絵も話も。
現実の社会問題をオーバーラップさせつつ、時代考証も忘れず、
加えてエンタテインメント性も適度にちりばめている。
余裕がある方はぜひDVDの購入に踏み切りましょう。損はないです。
いやー、最近はあまり感じませんでしたが、
クリエイティブの威力を感じた瞬間でした。